地元京都の環境や土地事情を熟知資産活用の相談も丁寧にサポート
地元密着の知識と経験で不動産と建築を一貫サポート
「うなぎの寝床」と呼ばれる縦長の土地や、前面道路幅が狭く再建築不可の土地、狭小地など、難しい条件が多い京都。そんな法的・技術的な制約の中、高い耐震性と耐久性、明るさと開放感を両立した住まいを実現しているのが、ユニバーサルです。
地域ならではの事情に精通し、豊富な経験と知識で、多彩なオーナーのニーズに応えてくれるのも同社の魅力。土地探しからの新築や中古住宅探しからのリフォームはもちろん、周囲の理解が必須となる宿泊施設や店舗、賃貸物件など、収益物件の経験も豊富。複雑な工程をワンストップ体制で支えます。
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- 京の風情を現代的にアップデート
- 市内によくある、昭和初期に建てられた連棟式住宅で、敷地は間口が狭く奥に長い「うなぎの寝床」。2棟をリフォームして、風情ある外観を生かしつつ最新の耐震・断熱技術を用いて現代的にアップデート
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- 古きを生かし、快適な創作空間に
- 築80年以上の町家の元客間を創作空間に。床を抜いて土間に変え、床の間は作品の収納棚にアレンジ。L字型のベンチや温水の出る水道を新設した。元の建具や聚楽(じゅらく)壁を生かし、和の風情を演出。大きな窓からは庭も望める
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- 狭小地でも最大限に活用
- 狭小地を活用する3階建ての実績も豊富。写真の例では、ファサードにあえて柱を設けることで、建物の立体感や奥行きを強調した
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- 巧みな視線誘導で明るく広く
- 写真は両側に家が建つ立地でも吹き抜けの高い位置に窓をつくり、採光と通風を確保した例。限られた空間でも視線の巧みな誘導で開放感を演出
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- 古い茶室を明るく現代的に
- 元の趣を残しながら、土台から壁や畳まで一新した茶室。室内の雰囲気になじむ障子デザインで新たに天窓を設け、明るく現代の暮らしとなじむ雰囲気に
環境を踏まえた収益物件の相談もお任せ
収益物件の経験も豊富な同社。既存の土地・建物の活用はもちろん、土地・中古物件の紹介や、収益性と税制を踏まえたアドバイス、地域特性やコストに見合う物件仕様の提案など、親身に対応してくれます。写真は間口の狭い狭小地に賃貸物件を新築した例。セットバックと和風の外観で街並みに配慮し、前面道路に窓を設けない代わりにロフトや天窓などの縦動線で、明るさと広さ、プライバシーを確保しました。


ユニバーサル
TEL.075-205-0200
- 京都市中京区西ノ京北聖町82-3 二条ユニバーサルビル
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